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シーマザーについて

シーマザーのペプチド



わたしたちが食べたたんぱく質は、胃腸で消化され、そのアミノ酸の鎖がどんどん短くなっていって、身体に吸収されていきます。このアミノ酸の鎖がとても短くなった状態をペプチドといいます。

 通常のたんぱく質は消化吸収に3時間かかるといわれていますが、『シーマザー』はあらかじめアミノ酸2個、3個のペプチドに分解していますので、速攻吸収!約20分で吸収されます。

 また通常は食品として食べたたんぱく質は、すべてが栄養として吸収されるわけではなく多くは排泄されるのに対し、『シーマザー』はほぽ100%吸収されます。



人間の血液中には、アンジオテンシンという血圧の上昇を調節する物質があり、その中でもⅠとⅡの2種類があります。
Ⅰは、ACE(アンジオテンシン変換酵素)によってⅡに変換されます。

このアンジオテンシンⅡは、血圧上昇作用が強くあり、ナトリウムが水分と一緒に血管壁に入ることで、むくみが出てきて血圧の上昇を更に招きやすくなります。
そこで、このACEの働きを阻害する成分があれば、血圧の上昇を防ぐことが出来ると言うことです。


シーマザーに含まれるイワシやアコヤ貝のペプチドはACEの働きを阻害し、血圧を下げる働きをします。


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